売上高
連結
- 2023年3月31日
- 10億4300万
- 2024年3月31日 +43.53%
- 14億9700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2024/06/26 13:32
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 9,987 23,140 37,012 53,787 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(百万円) △726 518 2,310 4,823 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「みらい創生その他事業」として、中心となる環境・産業インフラに関連する事業と当社の不動産賃貸事業等を1つに集約した報告セグメントとしておりましたが、環境・産業インフラ事業と、従来集約していたそれ以外の事業との事業関連性が一層薄くなってきたことから、当連結会計年度より、「みらい創生その他事業」に集約されていた、環境・産業インフラ事業以外の事業を「その他」とすることといたしました。なお、前連結会計年度のセグメント情報は、会社組織変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2024/06/26 13:32
2.報告セグメント毎の売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益をベースとしており、セグメント間の取引は、実際の取引価額によっております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客毎の情報2024/06/26 13:32
顧客の名称又は氏名 売上高(百万円) 関連するセグメント名 アマゾンジャパン合同会社 10,794 物流ソリューション事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメント毎の売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益をベースとしており、セグメント間の取引は、実際の取引価額によっております。2024/06/26 13:32 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は施工地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2024/06/26 13:32
- #6 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- ①業務執行者とは、会社法施行規則第2条(定義)第3項第6号に規定する業務執行者をいい、業務執行取締役のみならず使用人を含み、監査等委員である取締役及び監査役は含まない。2024/06/26 13:32
②当社グループを主要な取引先とする者とは、当社との取引による売上高が当該取引先の売上高の相当程度を占めており、当社の事業遂行上不可欠で代替困難な取引先をいう。
③当社グループの主要な取引先とは、当該取引先との取引による売上高が当社の直近事業年度における連結売上高の2%を超えている取引先や、金融取引等当社の事業遂行上不可欠な機能・サービスを提供している取引先をいうが、取引の規模、従属性、代替性等を総合的に勘案し、該当の有無を判断する。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (単位:百万円)2024/06/26 13:32
(注)上表における各事業の営業利益の目標数値はセグメント間の内部取引及び振替高の調整額が含まれておりません。連結業績目標への推移 2022年度(実績) 2023年度(実績) 2024年度(予想) 売上高 47,351 53,787 58,500 物流ソリューション事業 28,032 32,491 34,000 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2024/06/26 13:32
2023年度の連結決算の状況は、好調な物流ソリューション事業が牽引し、プラント事業も堅調に推移した結果、売上高は537億87百万円(前連結会計年度比13.6%増)、営業利益は30億90百万円(同23.8%増)、経常利益は35億79百万円(同23.6%増)となりました。特別損益の部については、政策保有株式の売却等で投資有価証券売却益が12億10百万円計上されたほか、昨年6月に被った大雨による浸水被害額5億9百万円については、損害保険金の受け取りにより、予定通りその大部分が補填されております。
これらの結果、親会社株主に帰属する当期純利益は35億54百万円(同49.5%増)となり、損益の各段階とも前年を上回る結果となりました。また、受注高につきましては、460億71百万円(同15.2%増)となりました。 - #9 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2024/06/26 13:32
(単位:百万円) 前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 売上高 ※1 47,351 ※1 53,787 売上原価 ※2 36,543 ※2 42,018 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2024/06/26 13:32
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 前事業年度 当事業年度 売上高 12,370 18,816
当社では、進捗度に基づき収益を認識する工事契約については、当事業年度末において工事出来高に対応して発生した工事原価の見積工事原価総額に対する割合として算出した進捗率により売上高を計上しております。 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/06/26 13:32
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 12,497 19,235
当社グループでは、進捗度に基づき収益を認識する工事契約については、当連結会計年度末において工事出来高に対応して発生した工事原価の見積工事原価総額に対する割合として算出した進捗率により売上高を計上しております。 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2024/06/26 13:32
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 営業取引による取引高 売上高仕入高 62百万円380 197百万円415 営業取引以外の取引高 126 141 - #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/06/26 13:32
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。