仕掛品
連結
- 2018年3月31日
- 36億2100万
- 2019年3月31日 -65.89%
- 12億3500万
個別
- 2018年3月31日
- 21億5800万
- 2019年3月31日 -90.78%
- 1億9900万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 評価方法 製品 移動平均法によっております。2019/06/27 14:54
仕掛品 個別法によっております。
原材料 移動平均法によっております。 - #2 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- 損失が見込まれる工事契約に係るたな卸資産と工事損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。2019/06/27 14:54
なお、工事損失引当金に対応するたな卸資産(仕掛品)の額は僅少であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①総資産 349,885百万円(前連結会計年度末比26,839百万円増加)2019/06/27 14:54
流動資産は149,550百万円となり、前連結会計年度末に比べ10,859百万円減少しました。これは主に増収により売上債権が12,383百万円増加した一方で、工事進行基準の適用範囲拡大に伴い、当該適用対象案件についての計上がなくなったことにより仕掛品が2,386百万円、北米における買収(水処理薬品事業、水処理装置事業)や超純水供給事業(水処理装置事業)への設備投資等により現金及び預金と有価証券を合わせた手元資金が24,503百万円それぞれ減少したことによるものであります。
固定資産は200,335百万円となり、前連結会計年度末に比べ37,698百万円増加しました。これは主に政策保有株式売却等により投資有価証券が13,480百万円減少した一方で、前述の買収や超純水供給事業への設備投資等により有形固定資産、無形固定資産がそれぞれ23,641百万円、22,955百万円増加したことによるものであります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/06/27 14:54
ロ.仕掛品
主として個別法による原価法によっております。