有価証券報告書-第83期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準 原価法によっております。
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
評価方法 製品 移動平均法によっております。
仕掛品 個別法によっております。
原材料 移動平均法によっております。
(1) 通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準 原価法によっております。
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
評価方法 製品 移動平均法によっております。
仕掛品 個別法によっております。
原材料 移動平均法によっております。