無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 143億8500万
- 2017年3月31日 -35.18%
- 93億2400万
個別
- 2016年3月31日
- 12億1500万
- 2017年3月31日 -4.03%
- 11億6600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっている。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能見込期間(5年)に基づく定額法によっている。2017/06/29 13:49 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/06/29 13:49
原油・ガス生産販売事業用資産は、所在地国毎にグループ化している。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 原油・ガス生産販売事業 アメリカ合衆国 無形固定資産等 1,660
商品価格の下落等に伴う事業環境の変化等により、原油・ガス生産販売事業用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上した。 - #3 設備投資等の概要
- その他の事業においては、鉱業権取得などの新事業分野における投資を実施し、総額は11億18百万円であります。2017/06/29 13:49
なお、上記投資金額には、有形固定資産のほか、無形固定資産の金額が含まれております。また、当連結会計年度においては、経常的な設備更新のための除却・売却を除き重要な設備の除却・売却はありません。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産除く)
事業用建物及び平成28年4月1日以後に取得した構築物については主として定額法を、それ以外は主として定率法によっている。
なお、耐用年数および残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
(ロ)無形固定資産(リース資産除く)
定額法によっている。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能見込期間(3年ないし5年)に基づく定額法によっている。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっている。
(ニ)長期前払費用
定額法によっている。2017/06/29 13:49