- 1963
- 2026/09/10
- 時価
- 5814億円
- PER 予
- 12.51倍
- 2010年以降
- 赤字-112.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.35倍
- 2010年以降
- 0.44-2.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.18%
- ROE 予
- 10.82%
- ROA 予
- 5.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外費用
連結
- 2020年3月31日
- 89億3900万
- 2021年3月31日 -71.33%
- 25億6300万
個別
- 2020年3月31日
- 47億7800万
- 2021年3月31日 -74.88%
- 12億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「(1)経営成績等の状況の概要 ① 当連結会計年度の概況」に記載のとおり、当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高4,339億70百万円(前期比9.7%減)、営業利益228億80百万円(前期比13.1%増)、経常利益255億6百万円(前期比14.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益51億41百万円(前期比24.9%増)となりました。また、ROEは1.3%となりました。2021/06/29 16:03
売上高は、COVID-19の感染拡大の影響が続いたこともあり、前連結会計年度と比較して減少しました。営業利益は、総合エンジニアリング事業の既存案件での採算改善に加え、販売費及び一般管理費の抑制により、前連結会計年度と比較して増加しました。金利水準低下に伴い受取利息が減少し、連結範囲の変更に伴い受取配当金及び持分法投資利益が減少しましたが、為替差損等の営業外費用も減少しました。これらを受けて経常利益は、前連結会計年度と比較して増加しました。親会社株主に帰属する当期純利益は、外国税額が減少したことで実効税率が低下した結果、前連結会計年度と比較して増加しました。
当連結会計年度のセグメント別の経営成績等の状況に関する分析・検討内容は以下のとおりです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2021/06/29 16:03
1. 前連結会計年度において、区分掲記していた「営業外費用」の「貸倒引当金繰入額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「営業外費用」の「その他」に含めて表示している。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度において、「営業外費用」の「貸倒引当金繰入額」に表示していた3,124百万円は「その他」として組み替えている。