営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 44億9255万
- 2018年12月31日 +35.74%
- 60億9819万
有報情報
- #1 経営上の重要な契約等
- 一方、SMBC日興証券がDCF法による算定の基礎としたJXエンジニアリングの事業計画においては、大幅な増減益が見込まれている事業年度が含まれております。2019/02/08 13:04
具体的には、2021年3月期及び2027年3月期の営業利益に関して、EPC事業における増収が見込まれていること等により、それぞれ前事業年度比42%、33%の増加が見込まれております。また2022年3月期の営業利益に関して、EPC事業における減収が見込まれること等により前事業年度比41%の減少が見込まれております。
(6) 吸収合併存続会社となる会社の概要 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (経営成績)2019/02/08 13:04
当第3四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は前年同期比14.4%増の71,813,516千円となり、売上高である完成工事高は前年同期比11.6%増の71,691,917千円となりました。また、営業利益は6,098,197千円(前年同期比35.7%増)、経常利益は6,311,594千円(前年同期比31.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,135,880千円(前年同期比31.8%増)となっております。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題