椿本チエイン(6371)の営業外電子記録債務の推移 - 通期
連結
- 2017年3月31日
- 3億1500万
- 2018年3月31日 +798.41%
- 28億3000万
- 2019年3月31日 -14.1%
- 24億3100万
- 2020年3月31日 -18.72%
- 19億7600万
- 2021年3月31日 -49.49%
- 9億9800万
- 2022年3月31日 +28.86%
- 12億8600万
- 2023年3月31日 -16.41%
- 10億7500万
- 2024年3月31日 +161.3%
- 28億900万
- 2025年3月31日 -53.19%
- 13億1500万
- 2026年3月31日 +43.8%
- 18億9100万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 有価証券および投資有価証券は、主に業務または資本提携等の関連を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2026/06/25 14:50
支払手形及び買掛金、電子記録債務ならびに営業外電子記録債務は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。また、輸入取引に係る外貨建ての債務については債権と同様に先物為替予約取引を利用してヘッジしております。社債および借入金は、運転資金および設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであります。
デリバティブ取引は、外貨建ての営業債権債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした先物為替予約取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「会計方針に関する事項」に記載されている「重要なヘッジ会計の方法」をご覧下さい。