椿本チエイン(6371)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 76億4300万
- 2011年9月30日 -80.45%
- 14億9400万
- 2012年9月30日 +364.59%
- 69億4100万
- 2013年9月30日 +16.81%
- 81億800万
- 2014年9月30日 +6.18%
- 86億900万
- 2015年9月30日 -0.79%
- 85億4100万
- 2016年9月30日 +43.7%
- 122億7300万
- 2017年9月30日 +4.87%
- 128億7100万
- 2018年9月30日 -19.35%
- 103億8000万
- 2019年9月30日 +13.47%
- 117億7800万
- 2020年9月30日 -14.33%
- 100億9000万
- 2021年9月30日 +5.37%
- 106億3200万
- 2022年9月30日 -43.04%
- 60億5600万
- 2023年9月30日 +201.35%
- 182億5000万
- 2024年9月30日 -35.79%
- 117億1800万
- 2025年9月30日 +16.84%
- 136億9100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2023/11/07 11:10
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動による資金の増加は18,250百万円(前年同期は6,056百万円の増加)となりました。これは、法人税等の支払に2,812百万円支出した一方で、税金等調整前四半期純利益を10,809百万円計上したこと、減価償却費を6,585百万円計上したこと、利息及び配当金の受取による1,255百万円の収入があったこと、仕入債務が1,060百万円増加したことなどによるものであります。