椿本チエイン(6371)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 6億1100万
- 2014年6月30日 +9.49%
- 6億6900万
- 2015年6月30日 -2.54%
- 6億5200万
- 2016年6月30日 -3.22%
- 6億3100万
- 2017年6月30日 +11.57%
- 7億400万
- 2018年6月30日 +27.84%
- 9億
- 2019年6月30日 +10.89%
- 9億9800万
- 2020年6月30日 -11.72%
- 8億8100万
- 2021年6月30日 -24.18%
- 6億6800万
- 2022年6月30日 +11.08%
- 7億4200万
- 2023年6月30日 +16.17%
- 8億6200万
- 2024年6月30日 -9.86%
- 7億7700万
- 2025年6月30日 +3.73%
- 8億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/04 12:00
報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- わが国経済も、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置付けが5類に移行したことに伴い経済社会活動の正常化が進み、インバウンド需要にも回復が見られる一方、原材料・エネルギー価格の高騰や物価の上昇などにより、景気の回復は緩やかなものとなりました。2023/08/04 12:00
このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間の受注高は64,777百万円(前年同期比1.5%減)、売上高は61,946百万円(同6.9%増)となりました。
損益につきましては、営業利益は3,878百万円(同10.4%減)、経常利益は5,493百万円(同1.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,222百万円(同14.1%減)となりました。