椿本チエイン(6371)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - マテハンの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 9100万
- 2014年9月30日 +129.67%
- 2億900万
- 2015年9月30日 +130.14%
- 4億8100万
- 2016年9月30日
- -3700万
- 2017年9月30日
- 1億3300万
- 2018年9月30日 +554.89%
- 8億7100万
- 2019年9月30日 -41.79%
- 5億700万
- 2020年9月30日 -43.59%
- 2億8600万
- 2021年9月30日
- -2億2100万
- 2022年9月30日
- -7400万
- 2023年9月30日 -999.99%
- -16億3700万
- 2024年9月30日
- -1億600万
- 2025年9月30日 -366.04%
- -4億9400万
有報情報
- #1 事業の内容
- また、セグメントに係る主要な関係会社の異動は次のとおりであります。2023/11/07 11:10
(マテハン)
当第2四半期連結会計期間において、当社連結子会社であるU.S. TSUBAKI HOLDINGS, INC.がU.S. TSUBAKI MATERIAL HANDLING, LLCを設立したため、連結の範囲に含めております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上により、モビリティの受注高は41,160百万円(前年同期比11.8%増)、売上高は40,584百万円(同11.4%増)、営業利益は3,205百万円(同34.9%増)となりました。2023/11/07 11:10
[マテハン]
マテハンにつきましては、日本における物流業界向けや自動車業界向けシステム、粉粒体搬送コンベヤなどの売上が減少しましたが、米州、欧州における金属切屑搬送・クーラント処理装置の販売が増加したことなどにより、前年同期比で増収となりました。