- 6371
- 2026/10/07
- 時価
- 2812億円
- PER 予
- 12.23倍
- 2010年以降
- 5.23-28.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.91倍
- 2010年以降
- 0.43-1.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.02%
- ROE 予
- 7.42%
- ROA 予
- 4.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 第1四半期連結会計期間において、当社連結子会社であるU.S. TSUBAKI HOLDINGS, INC.がCentral Conveyor Company, LLCを買収したため、同社および同社子会社5社を連結の範囲に含めたことにより、「マテハン」のセグメント資産が19,263百万円増加しています。2019/02/08 14:03
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)およびのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/02/08 14:03
前第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年12月31日) 減価償却費 8,187百万円 8,626百万円 のれんの償却額 362百万円 692百万円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/02/08 14:03
(のれんの金額の重要な変動) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、譲渡性預金の減少などにより有価証券が438百万円減少した一方で、仕掛品の増加などによりたな卸資産が5,768百万円増加したこと、電子記録債権が2,680百万円増加したこと、受取手形及び売掛金が1,512百万円増加したことなどから、前連結会計年度末と比較して9,796百万円増加し、141,940百万円となりました。2019/02/08 14:03
固定資産は、保有株式の時価下落などにより投資その他の資産が4,017百万円減少した一方で、連結子会社であるU.S. TSUBAKI HOLDINGS, INC.が、Central Conveyor Company, LLCの全持分を取得したことなどによりのれんが12,622百万円増加したこと、生産設備への投資などにより有形固定資産が2,436百万円増加したことなどから、前連結会計年度末と比較して10,821百万円増加し、162,251百万円となりました。
(負債)