- 6371
- 2026/09/04
- 時価
- 2870億円
- PER 予
- 12.49倍
- 2010年以降
- 5.23-28.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.43-1.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.96%
- ROE 予
- 7.42%
- ROA 予
- 4.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 国際財務報告基準を適用している子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産および負債として計上することとしました。 IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っており、当該会計基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。2020/02/07 10:46
この結果、当第3四半期連結会計期間末の「有形固定資産」が509百万円、「無形固定資産」が7百万円増加し、流動負債の「その他」が251百万円および固定負債の「その他」が271百万円増加しております。当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)およびのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/02/07 10:46
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、電子記録債権が2,477百万円増加した一方で、現金及び預金が5,242百万円減少したこと、受取手形及び売掛金が3,770百万円減少したこと、原材料及び貯蔵品の減少などによりたな卸資産が423百万円減少したこと、貸倒引当金が215百万円増加したことなどから、前連結会計年度末と比較して7,413百万円減少し、136,536百万円となりました。2020/02/07 10:46
固定資産は、償却により無形固定資産が819百万円減少した一方で、投資有価証券が3,298百万円増加したことなどから、前連結会計年度末と比較して2,976百万円増加し、164,943百万円となりました。
(負債)