- 6371
- 2026/09/03
- 時価
- 2887億円
- PER 予
- 12.56倍
- 2010年以降
- 5.23-28.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.43-1.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.94%
- ROE 予
- 7.42%
- ROA 予
- 4.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の「売上高」は131百万円減少し、「売上総利益」は131百万円減少し、「販売費及び一般管理費」は120百万円減少し、「営業利益」は10百万円減少し、「営業外費用」は10百万円減少しております。また、当第3四半期連結会計期間末において、「原材料及び貯蔵品」は91百万円増加し、流動負債の「その他」は91百万円増加しております。2022/02/10 11:08
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末と比較して18,889百万円増加し、326,222百万円となりました。2022/02/10 11:08
流動資産は、受取手形、売掛金及び契約資産が3,024百万円減少した一方で、仕掛品の増加などにより棚卸資産が9,672百万円増加したこと、現金及び預金が6,185百万円増加したこと、電子記録債権が5,615百万円増加したことなどから、前連結会計年度末と比較して18,140百万円増加し、163,326百万円となりました。
固定資産は、償却などにより有形固定資産が1,266百万円、無形固定資産が468百万円減少した一方で、保有株式の時価上昇などにより投資有価証券が2,611百万円増加したことなどから、前連結会計年度末と比較して748百万円増加し、162,895百万円となりました。