半期報告書-第116期(2025/04/01-2026/03/31)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
当中間連結会計期間において、非連結子会社であったTSUBAKI CONVEYOR SYSTEMS INDIA PRIVATE LIMITEDは、重要性が増したため、連結の範囲に含めております。また、持分法適用会社であったKabelschlepp Sp. z o.o.は、当社連結子会社であるTsubaki Kabelschlepp GmbHが全持分を取得して同社を完全子会社としたため、持分法適用の範囲から除外し、連結の範囲に含めております。
なお、当中間連結会計期間において、Karl Jungbluth Kettenfabrik GmbH & Co. KG、Karl Jungbluth GmbHの2社は、当社連結子会社であるTsubaki Jungbluth GmbH(旧社名:EUROCATENA GmbH)を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。
当中間連結会計期間において、非連結子会社であったTSUBAKI CONVEYOR SYSTEMS INDIA PRIVATE LIMITEDは、重要性が増したため、連結の範囲に含めております。また、持分法適用会社であったKabelschlepp Sp. z o.o.は、当社連結子会社であるTsubaki Kabelschlepp GmbHが全持分を取得して同社を完全子会社としたため、持分法適用の範囲から除外し、連結の範囲に含めております。
なお、当中間連結会計期間において、Karl Jungbluth Kettenfabrik GmbH & Co. KG、Karl Jungbluth GmbHの2社は、当社連結子会社であるTsubaki Jungbluth GmbH(旧社名:EUROCATENA GmbH)を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。