- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益又は損失(△)、セグメント資産、その他の項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/30 14:18- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益又は損失(△)、セグメント資産、その他の項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2014/06/30 14:18- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、動力伝動搬送関連事業における生産設備(「機械装置及び運搬具」)であります。
無形固定資産
ソフトウェアであります。
2014/06/30 14:18- #4 固定資産の減価償却の方法
但し、平成10年4月1日以降取得した建物(附属設備は除く)については、定額法によっております。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
無形固定資産
ソフトウェア
2014/06/30 14:18- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△371百万円のうち、「持分法による投資損益(△は益)」を△230百万円として表示し、「有形固定資産売却損益(△は益)」に表示していた△6百万円及び「投資有価証券売却損益(△は益)」に表示していた△398百万円を「その他」に組み替えたことにより、「その他」は△544百万円となっております。
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「無形固定資産の取得による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。
また、前連結会計年度において独立掲記していた「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「貸付けによる支出」及び「貸付金の回収による収入」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
2014/06/30 14:18- #6 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループでは、製品の生産能力及び品質の向上を図るため、2,276百万円の設備投資(有形固定資産及び無形固定資産)を行いました。
日本では当社の本社工場のチェーン生産設備等に1,048百万円、アジアではDAIDO SITTIPOLCO.,LTD.のロジスティックセンター及びDAIDO INDIA PVT.LTD.のチェーン生産工場増設、チェーン生産設備等に931百万円、北米ではDAIDO CORPORATION OF AMERICAのチェーン生産工場新設等に274百万円、南米では78百万円の設備投資をそれぞれ実施しました。
2014/06/30 14:18- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法によっております。但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)については、定額法によっております。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。また、在外連結子会社は当該国の会計基準の規定に基づく定額法によっております。
無形固定資産(リース資産を除く)
のれん
5年間で均等償却しております。
ソフトウェア
ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
その他
定額法によっております。なお、償却年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/30 14:18