- 6373
- 2025/12/26
- 時価
- 162億円
- PER
- 12.67倍
- 2010年以降
- 赤字-24.85倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.48倍
- 2010年以降
- 0.22-0.92倍
(2010-2025年) - 配当
- 1.68%
- ROE
- 5.6%
- ROA
- 1.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2013年3月31日
- 2億6300万
- 2014年3月31日 +16.73%
- 3億700万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 営業活動の結果得られた資金は5,158百万円(前期は1,367百万円の獲得)となりました。これは主に売上債権が169百万円増加(前期は254百万円の増加)したものの、税金等調整前当期純利益2,810百万円(前期は1,422百万円)、減価償却費2,084百万円(前期は1,988百万円)を計上し、仕入債務が1,105百万円増加(前期は1,151百万円の減少)したこと等によるものであります。2014/06/30 14:18
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は3,083百万円(前期は1,223百万円の使用)となりました。これは主に定期預金の預入による支出1,251百万円(前期は30百万円の支出)、有形固定資産の取得による支出2,370百万円(前期は1,431百万円の支出)等によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△371百万円のうち、「持分法による投資損益(△は益)」を△230百万円として表示し、「有形固定資産売却損益(△は益)」に表示していた△6百万円及び「投資有価証券売却損益(△は益)」に表示していた△398百万円を「その他」に組み替えたことにより、「その他」は△544百万円となっております。2014/06/30 14:18
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「無形固定資産の取得による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。
また、前連結会計年度において独立掲記していた「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「貸付けによる支出」及び「貸付金の回収による収入」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。