- 6373
- 2025/12/26
- 時価
- 162億円
- PER
- 12.67倍
- 2010年以降
- 赤字-24.85倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.48倍
- 2010年以降
- 0.22-0.92倍
(2010-2025年) - 配当
- 1.68%
- ROE
- 5.6%
- ROA
- 1.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 7億2500万
- 2021年12月31日 +319.17%
- 30億3900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、当該システムには過年度に関する必要なデータが蓄積されていないことから、この会計方針を遡及適用することは実務上不可能であるため、変更後の評価方法に基づく第1四半期連結会計期間の期首の製品及び仕掛品の帳簿価額と、前連結会計年度の期末における製品及び仕掛品の帳簿価額の差額を基に算定した累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首残高に反映しております。2022/02/10 12:50
この結果、第1四半期連結会計期間の期首利益剰余金が106百万円減少しております。また、従来の方法と比べて、当第3四半期連結累計期間の売上原価が176百万円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ176百万円減少しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における連結の経営成績及び財政状態は、以下のとおりであります。2022/02/10 12:50
売上高につきましては、前年同期は新型コロナウイルス感染症の影響を受け受注が低調に推移したものの、前第3四半期以降に市場が回復基調に転じたことから、37,351百万円(前年同期比22.7%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は2,200百万円(前年同期比173.9%増)、経常利益は3,039百万円(前年同期比319.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,086百万円(前年同期比259.9%増)となりました。
財政状態につきましては、当第3四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末と比べ、現金及び預金が1,621百万円減少したものの、受取手形、売掛金及び契約資産が1,175百万円、原材料及び貯蔵品が547百万円、建設仮勘定が739百万円増加したことなどにより1,422百万円増加し、69,328百万円となりました。負債につきましては、前連結会計年度末と比べ、借入金が469百万円減少したものの、支払手形及び買掛金が1,094百万円増加したことなどにより694百万円増加し、39,507百万円となりました。純資産につきましては、前連結会計年度末と比べ、非支配株主持分が1,447百万円減少したものの、利益剰余金が1,850百万円増加したことなどにより728百万円増加し、29,820百万円となりました。