有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/30 9:21
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △1,822 △4,345 繰延税金負債合計 △1,822 △4,345
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2017/06/30 9:21
当事業年度末における純資産は、1,366百万円で、前事業年度末に比べ182百万円増加しました。主な要因は、当期純利益157百万円の計上とその他有価証券評価差額金の増加24百万円によるものです。
この結果、自己資本比率は、前事業年度末の33.7%から、当事業年度末は38.9%になりました。