- 6380
- 2026/09/11
- 時価
- 73億円
- PER 予
- 69.97倍
- 2010年以降
- 赤字-80.24倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.46倍
- 2010年以降
- 0.37-3.66倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.52%
- ROE 予
- 3.52%
- ROA 予
- 1.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2021/08/13 9:18
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は3,377千円減少し、売上原価は1,313千円減少、販売費及び一般管理費が115千円減少し、営業損失が1,947千円増加、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ1,736千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は2,328千円減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形」、「電子記録債権」及び「売掛金」は、当第1四半期会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下にあって当社は、市場の多様なニーズへの対応力を高め、受注拡大に向けての製品の差別化や、コスト削減、工場の生産性を高める取り組みを継続・強化してまいりました。しかしながら、新型コロナウイルス感染対策による訪問営業の自粛等により、営業活動が十分に行なえず厳しい状況が継続しました。2021/08/13 9:18
この結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は747百万円(前年同四半期比3.5%増)、営業損失0百万円(前年同四半期営業損失8百万円)、経常利益1百万円(前年同四半期経常損失8百万円)、四半期純損失2百万円(前年同四半期四半期純損失8百万円)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。