- 6390
- 2026/09/08
- 時価
- 153億円
- PER
- 3.24倍
- 2010年以降
- 赤字-15.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.35倍
- 2010年以降
- 0.18-1.33倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.34%
- ROE
- 10.89%
- ROA
- 4.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
加藤製作所(6390)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -1億5000万
- 2011年6月30日
- 3億500万
- 2012年6月30日
- -1億3000万
- 2013年6月30日
- 9億1100万
- 2014年6月30日 +70.03%
- 15億4900万
- 2015年6月30日 -57.39%
- 6億6000万
- 2016年6月30日
- -3億2900万
- 2017年6月30日
- 8億6200万
- 2018年6月30日 +51.28%
- 13億400万
- 2019年6月30日 -69.94%
- 3億9200万
- 2020年6月30日
- -7億1000万
- 2021年6月30日
- -6億3700万
- 2022年6月30日
- -3億2000万
- 2023年6月30日
- 1億9000万
- 2024年6月30日
- -7800万
- 2025年6月30日 -714.1%
- -6億3500万
- 2026年6月30日
- -7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額にはセグメント間取引消去61百万円及びセグメント間未実現利益消去81百万円が含まれております。2023/08/10 12:42
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- イ、アメリカを含んでおります。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額にはセグメント間取引消去61百万円及びセグメント間未実現利益消去81百万円が含まれております。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/08/10 12:42 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループでは前期から推進している3ヵ年の中期経営計画のテーマである『スリムで骨太体質への変革』のもと、基本方針である「収益性改善・強化」「財務体質の改善」「将来の基盤構築」に取り組んできました。2023/08/10 12:42
結果として、当第1四半期連結累計期間の売上高は、130億7千6百万円(前年同期比111.9%)となった一方で、収益性改善・強化の取り組みにより、営業利益は1億9千万円(前年同期は営業損失3億2千万円)、経常利益は8億1千4百万円(前年同期は経常利益1億2千2百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億3千1百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1億7百万円)となり、中期経営計画で進めてきた収益改善に対する各種施策の効果が発現してきたこともあり、営業利益の黒字化が定着してきております。
セグメント別の状況は次のとおりであります。