6390 加藤製作所

6390
2026/04/22
時価
168億円
PER 予
2.77倍
2010年以降
赤字-15.59倍
(2010-2025年)
PBR
0.37倍
2010年以降
0.18-1.33倍
(2010-2025年)
配当 予
4.88%
ROE 予
13.36%
ROA 予
6.01%
資料
Link
CSV,JSON

加藤製作所(6390)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
13億2900万
2013年6月30日 -58.31%
5億5400万
2013年9月30日 +108.48%
11億5500万
2013年12月31日 +83.46%
21億1900万
2014年3月31日 +107.79%
44億300万
2014年6月30日 -80.26%
8億6900万
2014年9月30日 +193.44%
25億5000万
2014年12月31日 +32.43%
33億7700万
2015年3月31日 +59.67%
53億9200万
2015年6月30日 -89.76%
5億5200万
2015年9月30日 +339.49%
24億2600万
2015年12月31日 +5.61%
25億6200万
2016年3月31日 +62.22%
41億5600万
2016年6月30日
-2億5900万
2016年9月30日
11億2400万
2016年12月31日 -2.58%
10億9500万
2017年3月31日 +160.37%
28億5100万
2017年6月30日 -84.32%
4億4700万
2017年9月30日 +207.61%
13億7500万
2017年12月31日
-1億8600万
2018年3月31日
2億400万
2018年6月30日 +166.18%
5億4300万
2018年9月30日 +134.62%
12億7400万
2018年12月31日 -4.79%
12億1300万
2019年3月31日 +70.49%
20億6800万
2019年6月30日
-2億6100万
2019年9月30日
-6600万
2019年12月31日 -999.99%
-12億8300万
2020年3月31日 -1.71%
-13億500万
2020年6月30日
-8億5900万
2020年9月30日 -69.73%
-14億5800万
2020年12月31日 -49.04%
-21億7300万
2021年3月31日 -15.55%
-25億1100万
2021年6月30日
-4億8600万
2021年9月30日 -79.63%
-8億7300万
2021年12月31日 -40.55%
-12億2700万
2022年3月31日 -87.69%
-23億300万
2022年6月30日
-3億1700万
2022年9月30日
5億5800万
2022年12月31日 +93.73%
10億8100万
2023年3月31日 +70.68%
18億4500万
2023年6月30日 -80.81%
3億5400万
2023年9月30日 +277.4%
13億3600万
2023年12月31日 +31.36%
17億5500万
2024年3月31日 +15.21%
20億2200万
2024年9月30日 -59.1%
8億2700万
2025年3月31日 -24.91%
6億2100万
2025年9月30日
-15億900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、主に建設用クレーン、油圧ショベル及びその他の製品を製造・販売しており、国内においては当社が、海外においては、中国を加藤(中国)工程机械有限公司及び加藤中駿(厦門)建機有限公司が担当し、欧州をKATO IMER S.p.A.(イタリア)及びKATO EUROPE B.V.(オランダ)が担当しております。現地法人は独立した経営単位であり、取扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは、製造・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「中国」、「欧州」及び「その他」の4つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
2025/06/30 10:07
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の数 2社
非連結子会社名:株式会社日本分析
多摩工業株式会社
2025/06/30 10:07
#3 事業等のリスク
(6) 自然災害・事故等について
日本を含め当社グループが事業展開を行っている国や地域において、自然災害等の発生や労働環境の違いによる労働争議等の発生、紛争・テロ、感染症の流行が発生し、大幅な需要の減少や、操業の中断などがあった場合、当社グループの事業計画や業績に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループでは、地震、火災、風水害等、自然災害の発生に対し、リスク管理体制のもと、一定の防災対策を講じております。また、海外子会社については適切な管理者の派遣を行うとともに、カントリーリスク分析及びモニタリングを実施するなど、各社の独立性を保ちながらリスクの低減に努めております。
2025/06/30 10:07
#4 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは、主に建設用クレーン、油圧ショベル及びその他の製品を製造・販売しており、国内においては当社が、海外においては、中国を加藤(中国)工程机械有限公司及び加藤中駿(厦門)建機有限公司が担当し、欧州をKATO IMER S.p.A.(イタリア)及びKATO EUROPE B.V.(オランダ)が担当しております。現地法人は独立した経営単位であり、取扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは、製造・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「中国」、「欧州」及び「その他」の4つを報告セグメントとしております。
2025/06/30 10:07
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(単位:百万円)
日本中国欧州その他の地域合計
38,1971,8464,7038,18452,932
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2025/06/30 10:07
#6 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
日本797
中国77
(注) 従業員数は、就業人員であります。
(2) 提出会社の状況
2025/06/30 10:07
#7 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
分法を適用しない非連結子会社及び関連会社
持分法を適用しない非連結子会社名:株式会社日本分析
多摩工業株式会社
2025/06/30 10:07
#8 提出会社の株式事務の概要(連結)
第6 【提出会社の株式事務の概要】
事業年度4月1日から3月31日まで
買取手数料無料
公告掲載方法当社の公告方法は、電子公告としております。ただし、事故その他やむをえない事由によって電子公告による公告をすることができない場合は、日本経済新聞に掲載しております。なお、電子公告は、当社ホームページに掲載しており、そのアドレスは次のとおりです。http://www.kato-works.co.jp/
株主に対する特典なし
(注) 当会社の単元未満株主は、以下に掲げる権利以外の権利を行使することができません。
(1) 会社法第189条第2項各号に掲げる権利
2025/06/30 10:07
#9 監査報酬(連結)
ⅵ. 監査等委員会による監査法人の評価
日本監査役協会が公表する「会計監査人の評価及び選定基準策定に関する監査役等の実務指針」を踏まえた当社監査等委員会の「会計監査人評価基準」に則り、監査法人に対する評価を行っております。なお、当社の会計監査人である東陽監査法人につきましては、独立性・専門性ともに問題はないことを確認しております。
④ 監査報酬の内容等
2025/06/30 10:07
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、当社を中心に国内外にある子会社及び関連会社とともに、「建設用クレーン」、「油圧ショベル等」及び「その他の建設機械」の製造・販売を主要事業とする企業構造となっております。当社グループは構成単位ごとの独立性や採算性をもとに、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績の評価を定期的に行っております。
当社グループの主要な市場は「日本国内」、「中国」、「欧州」及び「その他海外諸地域」(東南アジア、北米)であります。また、中国や欧州及びその他海外諸地域では、当該地域の市場ニーズをより詳細に反映するため、子会社が製造・販売活動を行っており、当該地域の製造・販売拠点を基礎として報告セグメントを決定しております。
現在の当社グループを取り巻く市場環境は、国内では緩やかな景気回復が継続している一方、海外においては、主力市場である米国の大統領選挙前の買い控えや欧州での急速な需要低迷など厳しい販売環境が続きました。
2025/06/30 10:07
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。
(日本)
国内向け建設用クレーンの売上高は、大型ラフテレーンクレーン新型車の市場投入時期の遅れがあったものの、295億6千4百万円(前年同期比99.6%)と前期比同水準となりました。海外向けの売上高は、39億8百万円(前年同期比87.4%)となり、アジア向けの大口販売があった前期から減収となりました。
2025/06/30 10:07
#12 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資については、生産設備の増強、研究開発機能の充実・強化などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は、1,525百万円であり、セグメントごとの内訳(未実現利益調整前)は日本が1,404百万円、中国が41百万円、欧州が79百万円であります。
なお、当連結会計年度中に生産能力に影響を及ぼす重要な設備の除却または売却はありません。
2025/06/30 10:07
#13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)非連結子会社の数 2社
非連結子会社名:株式会社日本分析
多摩工業株式会社
2025/06/30 10:07

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。