- #1 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
割賦販売売上高は商品及び製品売上高と同一の基準(納入基準)により販売価額の総額を計上しております。
割賦販売受取利息については、支払期日経過分に対応する額を「割賦販売受取利息」として営業外収益に、支払期日未経過分に対応する額を「割賦販売前受利息」として流動負債(その他)に計上しております。2020/06/29 11:26 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(経常損益)
当連結会計年度の営業外収益は、2億6千8百万円減少し、4億9千3百万円(前年同期比64.8%)となりました。営業外費用は、為替差損の増加により2億2千5百万円増加し、6億5千4百万円(前年同期比152.5%)となりました。
以上の結果、当連結会計年度の経常損益は、前連結会計年度に比べ52億3千8百万円減少し、4億4千4百万円(前年同期は経常利益47億9千4百万円)の経常損失となりました。
2020/06/29 11:26- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
割賦販売売上高は商品及び製品売上高と同一の基準(納入基準)により販売価額の総額を計上しております。
割賦販売受取利息については、支払期日経過分に対応する額を「割賦販売受取利息」として営業外収益に、支払期日未経過分に対応する額を「割賦販売前受利息」として流動負債(その他)に計上しております。
(7) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
2020/06/29 11:26- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
割賦販売売上高は商品及び製品売上高と同一の基準(納入基準)により販売価額の総額を計上しております。
割賦販売受取利息については、支払期日経過分に対応する額を「割賦販売受取利息」として営業外収益に、支払期日未経過分に対応する額を「割賦販売前受利息」として流動負債(その他)に計上しております。
8 ヘッジ会計の方法
2020/06/29 11:26- #5 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
割賦販売売上高は商品及び製品売上高と同一の基準(納入基準)により販売価額の総額を計上しております。
割賦販売受取利息については、支払期日経過分に対応する額を「割賦販売受取利息」として営業外収益に、支払期日未経過分に対応する額を「割賦販売前受利息」として流動負債(その他)に計上しております。2020/06/29 11:26