無形固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 7億600万
- 2025年3月31日 +86.69%
- 13億1800万
個別
- 2024年3月31日
- 4億9400万
- 2025年3月31日 +128.14%
- 11億2700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品及び製品、仕掛品
主として個別原価法(収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
原材料及び貯蔵品
主として最終仕入原価法(収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2025/06/30 10:07建物 7~50年 構築物 7~50年 機械及び装置 5~12年 車輌運搬具 4~6年 工具、器具及び備品 2~15年 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の状況)2025/06/30 10:07
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末の1,053億3千万円に比べ25億8千2百万円減少し、1,027億4千7百万円となりました。これは主として、棚卸資産の増加97億5千万円、無形固定資産の増加6億1千2百万円と現金及び預金の減少78億2百万円、売掛金の減少80億9百万円、繰延税金資産の減少4億4千3百万円によるものであります。
(負債の状況) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産2025/06/30 10:07
定額法