営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 8億4500万
- 2025年9月30日
- -16億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額にはセグメント間取引消去△6百万円及びセグメント間未実現利益消去217百万円が含まれております。2026/02/13 15:31
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- イ、アメリカ、中国を含んでおります。
2 セグメント損失(△)の調整額にはセグメント間取引消去41百万円及びセグメント間未実現利益消去△26百万円が含まれております。
3 セグメント損失(△)は中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2026/02/13 15:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのような環境下、国内では生産効率改善施策を進めるとともに海外では将来の収益基盤強化を目的にイタリア子会社への増資や中国子会社の持分譲渡手続きを進めるなど、海外ポートフォリオの健全化を図りました。また、成長市場として位置付けるインドでは、現地企業との合弁会社設立及び期中での事業開始に向けた準備を進めました。2026/02/13 15:31
結果として当中間連結会計期間の売上高は267億5千6百万円(前年同期比101.0%)、営業損失は16億1千5百万円(前年同期は営業利益8億4千5百万円)、経常損失は15億2千万円(前年同期は経常利益13億4千万円)、親会社株主に帰属する中間純損失は15億7千3百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失49億8千8百万円)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。 - #4 重要な後発事象、中間連結財務諸表(連結)
- (4) 中間連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2026/02/13 15:31
(自己株式の取得)売上高 504百万円 営業利益 △84百万円
当社は、2025年11月13日開催の取締役会において、会社法第459条第1項の規定による定款の定めに基づき、自己株式の取得に係る事項を決議し、2025年11月14日に取得を完了いたしました。