訂正半期報告書-第127期(2025/04/01-2026/03/31)
(追加情報)
(財務制限条項)
1. 当社は借入金45億円について、コミットメントライン契約を締結しておりますが、当該契約には下記の財務制限条項が付されております。
(1) 決算期の末日における連結および単体の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持すること。
(2) 決算期の末日において、以下のいずれも充足しない状態にならないこと。
① 決算期の末日における連結貸借対照表のたな卸資産の金額が400億円以下であること。
② 決算期の末日における連結決算に基づく棚卸資産回転期間を7.0カ月以下に維持すること。
なお、前連結会計年度末において、たな卸資産および棚卸資産回転期間に関する条項に抵触しております。
しかしながら、引き続き業績及び財務状況の改善に取り組み、取引金融機関とは建設的な協議を重ね、期限の利益喪失の請求権を行使しない旨の同意を得ております。
2. 当社は借入金5億円について、コミットメントライン契約を締結しておりますが、当該契約には下記の財務制限条項が付されております。
(1) 2018年3月期決算以降、各年度の決算期の末日および第2四半期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を2017年9月第2四半期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の80%以上に維持すること。
(2) 2018年3月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。
なお、当中間連結会計期間末において、(1)の条項に抵触しております。
しかしながら、当該金融機関とは建設的な協議を実施していることから、今後も継続的な支援が得られるものと考えております。また、現在の手元資金および、今後の資金繰りについても懸念はなく、事業運営に支障が生じる見込みはございません。
(財務制限条項)
1. 当社は借入金45億円について、コミットメントライン契約を締結しておりますが、当該契約には下記の財務制限条項が付されております。
(1) 決算期の末日における連結および単体の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持すること。
(2) 決算期の末日において、以下のいずれも充足しない状態にならないこと。
① 決算期の末日における連結貸借対照表のたな卸資産の金額が400億円以下であること。
② 決算期の末日における連結決算に基づく棚卸資産回転期間を7.0カ月以下に維持すること。
なお、前連結会計年度末において、たな卸資産および棚卸資産回転期間に関する条項に抵触しております。
しかしながら、引き続き業績及び財務状況の改善に取り組み、取引金融機関とは建設的な協議を重ね、期限の利益喪失の請求権を行使しない旨の同意を得ております。
2. 当社は借入金5億円について、コミットメントライン契約を締結しておりますが、当該契約には下記の財務制限条項が付されております。
(1) 2018年3月期決算以降、各年度の決算期の末日および第2四半期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を2017年9月第2四半期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の80%以上に維持すること。
(2) 2018年3月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。
なお、当中間連結会計期間末において、(1)の条項に抵触しております。
しかしながら、当該金融機関とは建設的な協議を実施していることから、今後も継続的な支援が得られるものと考えております。また、現在の手元資金および、今後の資金繰りについても懸念はなく、事業運営に支障が生じる見込みはございません。