四半期報告書-第123期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
(注) 1 タイ、イタリア、オランダ、アメリカを含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額にはセグメント間取引消去388百万円及びセグメント間未実現利益消去△157百万円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円)
(注) 1 タイ、イタリア、オランダ、アメリカを含んでおります。
2 セグメント損失(△)の調整額にはセグメント間取引消去235百万円及びセグメント間未実現利益消去22百万円が含まれております。
3 セグメント損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2 報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
この変更によるセグメント利益又は損失に与える影響はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
| 報告セグメント | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)3 | |||
| 日本 | 中国 | その他 (注)1 | ||||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 32,205 | 5,177 | 1,731 | 39,114 | - | 39,114 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 1,639 | 8 | 196 | 1,844 | △1,844 | - |
| 計 | 33,844 | 5,185 | 1,928 | 40,959 | △1,844 | 39,114 |
| セグメント利益又は損失(△) | △2,173 | 201 | △520 | △2,492 | 230 | △2,261 |
(注) 1 タイ、イタリア、オランダ、アメリカを含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額にはセグメント間取引消去388百万円及びセグメント間未実現利益消去△157百万円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円)
| 報告セグメント | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)3 | |||
| 日本 | 中国 | その他 (注)1 | ||||
| 売上高 | ||||||
| 建設用クレーン | 24,041 | - | 733 | 24,774 | - | 24,774 |
| 油圧ショベル等 | 11,105 | 4,278 | 2,921 | 18,305 | - | 18,305 |
| その他 | 690 | - | - | 690 | - | 690 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 35,836 | 4,278 | 3,655 | 43,770 | - | 43,770 |
| 外部顧客への売上高 | 35,836 | 4,278 | 3,655 | 43,770 | - | 43,770 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 2,014 | 3 | 155 | 2,173 | △2,173 | - |
| 計 | 37,851 | 4,281 | 3,811 | 45,944 | △2,173 | 43,770 |
| セグメント損失(△) | △1,227 | △4,756 | △79 | △6,063 | 258 | △5,805 |
(注) 1 タイ、イタリア、オランダ、アメリカを含んでおります。
2 セグメント損失(△)の調整額にはセグメント間取引消去235百万円及びセグメント間未実現利益消去22百万円が含まれております。
3 セグメント損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2 報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
この変更によるセグメント利益又は損失に与える影響はありません。