- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2016/06/27 9:41- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の負債は、主に仕入債務及び借入金の減少により、前連結会計年度末に比べ 4,802百万円減少し、35,018百万円となりました。
③ 純資産
当連結会計年度末の純資産は、退職給付に係る調整累計額の減少がありましたが、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により、1,119百万円増加し、30,476百万円となりました。純資産から非支配株主持分を差し引いた自己資本は 30,008百万円となり、自己資本比率は 45.8%となりました。
2016/06/27 9:41- #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
(2) ESOP信託に残存する自社の株式
ESOP信託に残存する当社株式を、ESOP信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度 80百万円、338,000株、当連結会計年度 44百万円、188,000株であります。
(3) 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額
2016/06/27 9:41- #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
当該株式併合が期首に行われたと仮定した場合の当事業年度における1株当たり情報は以下のとおりであります。
(1) 1株当たり純資産額 3,018円26銭
(2) 1株当たり当期純利益 235円62銭
2016/06/27 9:41- #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
当該株式併合が期首に行われたと仮定した場合の当連結会計年度における1株当たり情報は以下のとおりであります。
(1) 1株当たり純資産額 3,133円95銭
(2) 1株当たり当期純利益 275円16銭
2016/06/27 9:41- #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの
2016/06/27 9:41- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成27年3月31日) | 当連結会計年度(平成28年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 29,356 | 30,476 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 347 | 467 |
| (うち非支配株主持分(百万円)) | 347 | 467 |
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