- 6305
- 2026/09/03
- 時価
- 1兆2971億円
- PER 予
- 15.27倍
- 2010年以降
- 6.69-137.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.39倍
- 2010年以降
- 0.73-2.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.15%
- ROE 予
- 9.12%
- ROA 予
- 4.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 注記事項-営業債権、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2022/11/08 11:47
営業債権の連結財政状態計算書における内訳は、以下のとおりです。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 売掛金、受取手形及び電子記録債権 204,593 215,296 ファイナンス・リース債権 66,123 72,575
- #2 注記事項-担保、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2022/11/08 11:47
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 売掛金及び受取手形 6,216 2,828 棚卸資産 8,081 13,739 - #3 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2022/11/08 11:47
前連結会計年度において、上記に記載する金融資産に関し、担保として保有する物件及びその他の信用補完をするものはありません。前連結会計年度(2018年3月31日) 30日以内 31日以上90日以内 91日以上1年以内 1年超 売掛金、受取手形及び電子記録債権 8,961 1,431 1,007 785 ファイナンス・リース債権 68 163 - -
貸倒引当金の増減は、以下のとおりです。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動に関するキャッシュ・フロー)2022/11/08 11:47
当連結会計年度の営業活動に関するキャッシュ・フローは、当期利益が741億8千6百万円、減価償却費及び償却費369億5千4百万円を計上した一方で、買掛金及び支払手形の減少185億8千3百万円、売掛金及び受取手形の増加191億1百万円、棚卸資産の増加764億9千7百万円、ファイナンス・リース債権の増加71億1千5百万円等がありました。
この結果、当連結会計年度は256億9千3百万円の支出となりました。 - #5 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2022/11/08 11:47
(単位:百万円) 金融費用 7,390 8,091 売掛金、受取手形及び契約資産の増減 △27,497 △19,101 ファイナンス・リース債権の増減 △14,257 △7,115