- 6305
- 2026/09/04
- 時価
- 1兆2857億円
- PER 予
- 15.14倍
- 2010年以降
- 6.69-137.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.38倍
- 2010年以降
- 0.73-2.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.18%
- ROE 予
- 9.12%
- ROA 予
- 4.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2018年3月31日
- 957億3700万
- 2019年3月31日 +6.85%
- 1022億9600万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (※1) セグメント利益は営業利益で表示しています。2022/11/08 11:47
(※2) 調整額は、セグメント間取引消去額、及び事業セグメントに帰属しない全社に係る金額です。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 具体的な数値目標2022/11/08 11:47
(注)当目標の前提となる為替レートは、米ドル100円、ユーロ110円、人民元15円としています。収益性 営業利益からその他の収益及びその他の費用を除いた利益率 9%以上をめざす 効率性 ROE 9%以上をめざす ネットD/Eレシオ 0.4以下をめざす 株主還元 連結配当性向を30%程度、もしくはそれ以上をめざす
4つの経営戦略 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、茨城県内5工場での取り組みが評価され、平成30年度「省エネ大賞」(主催:一般財団法人省エネルギーセンター)省エネ事例部門の「省エネルギーセンター会長賞」を受賞しました。2022/11/08 11:47
以上の結果、当連結会計年度の売上収益は、上記のさまざまな取り組みを受け、特に北米、アジア・大洋州、欧州で新車販売及び部品サービスを中心とするバリューチェーンの双方で増加したことにより、前連結会計年度比108%の1兆337億3百万円となりました。営業利益は、売上原価率の低減を図り、部品サービスとマイニング事業の貢献により、前連結会計年度比107%の1,022億9千6百万円となり、税引前当期利益は前連結会計年度比107%の1,027億2百万円、親会社株主に帰属する当期利益は前連結会計年度比114%の685億4千2百万円と大幅に向上しました。
① 建設機械ビジネス - #4 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ②【連結損益計算書】2022/11/08 11:47
(単位:百万円) その他の費用 18 △4,503 △19,914 営業利益 95,737 102,296 金融収益 19 2,910 3,781