有価証券報告書-第57期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
(追加情報)
会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響の考え方
当事業年度における将来業績予測に基づく重要な会計上の見積りについて、当社はグローバルに事業活動を行っており、地域によって状況は異なるものの、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)拡大に伴う経済活動停滞による影響は概ね2022年3月期上半期まで残り、下半期では正常化に向かうとの仮定に基づいています。
当該仮定は当事業年度末時点における最善の見積りであると判断していますが、実際の経済活動の推移が今後この仮定から乖離した場合には、翌期以降の重要な会計上の見積りの判断に影響を及ぼす可能性があります。
会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響の考え方
当事業年度における将来業績予測に基づく重要な会計上の見積りについて、当社はグローバルに事業活動を行っており、地域によって状況は異なるものの、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)拡大に伴う経済活動停滞による影響は概ね2022年3月期上半期まで残り、下半期では正常化に向かうとの仮定に基づいています。
当該仮定は当事業年度末時点における最善の見積りであると判断していますが、実際の経済活動の推移が今後この仮定から乖離した場合には、翌期以降の重要な会計上の見積りの判断に影響を及ぼす可能性があります。