四半期報告書-第110期第3四半期(平成27年9月1日-平成27年11月30日)
当社グループは、前連結会計年度において重要な当期純損失を計上しており、また、当第3四半期連結累計期間に
おいても、㈱KHIの清算に伴う債務免除益の計上により四半期純利益を計上しているものの、営業損失となっております。これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりますが、当該状況を解消又は改善するための対応策を講じることにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。当該状況を解消又は改善するための対応策は、3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析の「(5)重要事象等についての分析・検討内容及び解消・改善するための対応策」に記載しております。
おいても、㈱KHIの清算に伴う債務免除益の計上により四半期純利益を計上しているものの、営業損失となっております。これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりますが、当該状況を解消又は改善するための対応策を講じることにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。当該状況を解消又は改善するための対応策は、3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析の「(5)重要事象等についての分析・検討内容及び解消・改善するための対応策」に記載しております。