- 6728
- 2026/10/09
- 時価
- 4295億円
- PER 予
- 22.53倍
- 2010年以降
- 赤字-65.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.78倍
- 2010年以降
- 0.39-3.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.75%
- ROE 予
- 7.88%
- ROA 予
- 4.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2015年6月30日
- 7億1800万
- 2016年6月30日 -81.89%
- 1億3000万
個別
- 2015年6月30日
- 6億7900万
- 2016年6月30日 -83.21%
- 1億1400万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2016/09/29 15:39
前連結会計年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) 当連結会計年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 税効果額 △93 109 その他有価証券評価差額金 346 △588 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立し、平成28年4月1日以後に開始する事業年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、従来の32.0%から平成28年7月1日に開始する事業年度及び平成29年7月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異等については30.6%に、平成30年7月1日に開始する事業年度以降に解消が見込まれる一時差異等については、30.4%となります。2016/09/29 15:39
この税率変更により、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)は135百万円減少し、法人税等調整額が136百万円、その他有価証券評価差額金が1百万円、それぞれ増加しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立し、平成28年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、従来の32.0%から平成28年7月1日に開始する連結会計年度及び平成29年7月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異等については30.6%に、平成30年7月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異等については、30.4%となります。2016/09/29 15:39
この税率変更により、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)は180百万円減少し、法人税等調整額が178百万円、その他有価証券評価差額金が1百万円それぞれ増加し、退職給付に係る調整累計額が4百万円減少しております。