アマノ(6436)の四半期純利益又は四半期純損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -8800万
- 2010年12月31日
- 16億6500万
- 2011年12月31日 +5.89%
- 17億6300万
- 2012年12月31日 +42.71%
- 25億1600万
- 2013年12月31日 +20.19%
- 30億2400万
- 2014年12月31日 -6.51%
- 28億2700万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2024/02/07 14:46
税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。また見積実効税率を使用できない場合は、税引前四半期純損益に一時差異に該当しない重要な差異を加減した上で、法定実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境下にあって、当社グループは、2023年4月よりスタートした第9次中期経営計画において、「100年企業への4th Stage -サステナブル経営に繋がるパラダイムシフトへの取り組み-」を経営コンセプトに掲げ、各事業分野におけるDXを推進し、ソフト系資産やIoT、AI等への戦略投資等を実行するとともに、収益面においても競争優位性を更に高め、社会的な課題解決にも積極的に取り組んでまいりました。2024/02/07 14:46
その結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は107,791百万円(前年同期比16.8%増)、営業利益12,581百万円(同40.2%増)、経常利益13,470百万円(同36.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益9,094百万円(同44.9%増)となりました。
(経営成績のポイント) - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/07 14:46
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 1株当たり四半期純利益 85円80銭 126円10銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 6,277 9,094 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 6,277 9,094 普通株式の期中平均株式数(株) 73,171,987 72,122,268