建設仮勘定
個別
- 2019年12月31日
- 3億4400万
- 2020年12月31日 +44.77%
- 4億9800万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記
- (単位:百万円)2021/05/14 15:36
前事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 工具、器具及び備品 0 0 建設仮勘定 36 - 計 37 0 - #2 固定資産除却損の注記
- (単位:百万円)2021/05/14 15:36
前事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) リース資産 - 0 建設仮勘定 4 34 ソフトウェア 3 1 - #3 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.建設仮勘定の完成時の振替です。2021/05/14 15:36
2.有形固定資産の減価償却費は連結損益計算書の売上原価、販売費及び一般管理費に含まれています。 - #4 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 有形固定資産は処分時点、若しくは使用又は処分による将来の経済的便益が期待できなくなった時点で認識を中止しています。有形固定資産の認識の中止から生じる利得又は損失は、正味処分対価と資産の帳簿価額との差額として算定され、認識の中止時点に純損益で認識しています。2021/05/14 15:36
土地及び建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり主として定額法で計上しています。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりです。
・建物及び構築物 3~50年