営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2022年3月31日
- -2億7000万
- 2023年3月31日 -218.89%
- -8億6100万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/05/15 15:10
(単位:百万円) その他の費用 10 △24 △16 営業利益(△は損失) △270 △861 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額のうち、△1,285百万円は各報告セグメントに配分していない全社費用等で、37百万円はセグメント間取引消去です。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2023/05/15 15:10
2.セグメント利益は要約四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっています。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループ業績は、受注高 54,427百万円(前年同期比1.9%増)、売上収益 40,856百万円(同0.3%増)、営業損失 861百万円(前年同期は営業損失270百万円)、税引前四半期利益は、主に円安による為替差益の計上により 876百万円(同3.8%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は 163百万円(同73.8%減)となりました。2023/05/15 15:10
なお、2022年12月期第1四半期連結累計期間の当社グループ業績には、2022年8月から連結対象外となったLEWA GmbH および Geveke B.V.の業績が含まれていますが、受注高、売上収益について、その両社の業績を除くと、2023年12月期第1四半期連結累計期間の当社グループ全体の受注高、売上収益は対前年比で大きく増加しています。営業利益についても同様に、その両社の業績影響を除く本業部分においては増益となりましたが、子会社譲渡益に係る法人事業税806百万円を計上したため、減益となりました。
セグメント別の状況 (単位:百万円)