当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 491億5500万
- 2014年9月30日 -25.41%
- 366億6500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の売上高については、国内はオートマチックトランスミッションの輸出が増加したことや、海外は北米・中国地域の生産台数が増加したことなどにより、前年同四半期(1兆3,870億円)に比べ3.4%増の1兆4,348億円となりました。2014/11/12 10:04
利益については、収益体質強化活動などに取り組んだものの、研究開発費の増加などにより、営業利益は前年同四半期(862億円)に比べ18.2%減の705億円、経常利益は前年同四半期(959億円)に比べ15.3%減の813億円、四半期純利益は前年同四半期(491億円)に比べ25.4%減の366億円となりました。
なお、セグメントの業績は、次のとおりです。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/12 10:04
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりです。
前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) (1)1株当たり四半期純利益 174円37銭 129円93銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(百万円) 49,155 36,665 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益(百万円) 49,155 36,665 普通株式の期中平均株式数(千株) 281,896 282,201 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 173円84銭 129円60銭 (算定上の基礎) 普通株式増加数(千株) 861 715 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ――――― ―――――