7259 アイシン

7259
2026/05/01
時価
1兆8049億円
PER 予
11.49倍
2010年以降
5.5-55.33倍
(2010-2026年)
PBR
0.78倍
2010年以降
0.4-1.43倍
(2010-2026年)
配当 予
3.15%
ROE 予
6.82%
ROA 予
3.32%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)771,7471,559,7562,403,2003,243,178
税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円)42,21677,910142,358186,887
2016/06/20 9:02
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
2016/06/20 9:02
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
トヨタ自動車㈱1,002,339アイシン精機グループアイシン高丘グループアイシン・エィ・ダブリュグループアドヴィックスグループその他
2016/06/20 9:02
#4 事業等のリスク
(4) 為替レート変動の影響
当企業グループは、国内市場の販売力の強化をはかるとともに、北米、欧州、アジア等の海外市場の開拓を積極的に進めており、売上高に占める海外売上高比率は、当連結会計年度においては53.2%となっています。
海外各国における売上、費用、資産を含む現地通貨建ての項目は、連結財務諸表の作成時に円換算されており、現地通貨における価値に変動がない場合も、円換算後の価値が影響を受ける可能性があります。他の通貨に対する円高(特に当企業グループの売上の重要部分を占める米ドル、ユーロ、タイバーツおよび人民元に対する円高)は、当企業グループの経営成績および財務状況等に悪影響を及ぼす可能性があります。
2016/06/20 9:02
#5 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、財務諸表(連結)
当該会計方針の変更は遡及適用され、前事業年度については、遡及適用後の財務諸表となっています。
この結果、遡及適用を行う前に比べて、前事業年度の売上高は807百万円増加し、営業利益、経常利益および税引前当期純利益はそれぞれ351百万円増加しています。また、前事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は115百万円減少しています。
また、前事業年度の1株当たり純資産額は41銭増加し、1株あたり当期純利益および潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、それぞれ82銭増加しています。
2016/06/20 9:02
#6 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については、遡及適用後の連結財務諸表となっています。
この結果、遡及適用を行う前に比べて、前連結会計年度の売上高は647百万円増加し、営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益はそれぞれ351百万円増加しています。また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は132百万円減少しています。
なお、1株当たり情報に与える影響は、当該箇所に記載しています。
2016/06/20 9:02
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部売上高は、第三者間取引価格に基づいています。
(収益認識基準の変更)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当社および一部の連結子会社の国内売上は、従来、主として出荷基準により収益を認識していましたが、当連結会計年度から検収基準に変更しました。当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については、遡及修正後の金額を記載しています。2016/06/20 9:02
#8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計3,320,9553,604,692
「その他」の区分の売上高187,790198,561
セグメント間取引消去△544,127△560,075
連結財務諸表の売上高2,964,6193,243,178
2016/06/20 9:02
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎としています。
2016/06/20 9:02
#10 業績等の概要
このような状況の中、当企業グループは「元気で持続的に成長できる会社」をめざし、グループ競争力の強化、革新的な技術開発、ものづくり力の強化など競争力強化に向けた取り組みを推進しました。
売上高については、国内外における得意先カーメーカーの生産台数増加により、前連結会計年度(2兆9,646億円)に比べ9.4%増の3兆2,431億円となりました。
利益については、将来の成長に向けた研究開発費や減価償却費が増加したものの、収益体質強化活動の成果などにより、営業利益は前連結会計年度(1,661億円)に比べ6.2%増の1,764億円となりました。一方、為替差損などにより、経常利益は前連結会計年度(1,883億円)に比べ0.8%減の1,868億円となったものの、法人税等が減少したことなどにより、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度(775億円)に比べ25.0%増の969億円となりました。
2016/06/20 9:02
#11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 経営成績の分析
当連結会計年度の売上高は前連結会計年度に比べ9.4%増の3兆2,431億円、経常利益は0.8%減の1,868億円、親会社株主に帰属する当期純利益は25.0%増の969億円となりました。
以下、連結損益計算書に重要な影響を与えた要因について分析します。
2016/06/20 9:02
#12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)
営業取引による取引高
売上高539,201百万円554,947百万円
仕入高189,009194,100
2016/06/20 9:02

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