- 7259
- 2026/09/07
- 時価
- 1兆6589億円
- PER 予
- 10.69倍
- 2010年以降
- 5.5-55.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.75倍
- 2010年以降
- 0.4-1.43倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.28%
- ROE 予
- 7.05%
- ROA 予
- 3.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年3月31日
- 81億100万
- 2018年3月31日 +267.78%
- 297億9400万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ② 損益計算書2018/06/20 9:00
製造原価明細書(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 ※3,4 10,906 ※3,4 12,338 営業利益 1,028 202 営業外収益
- #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 役員報酬の決定方針は次のとおりです。2018/06/20 9:00
当社の取締役報酬は、月額報酬と賞与により構成した報酬体系としています。月額報酬については、職責や経験、また同業他社の動向を反映させた報酬としています。また、賞与については、各期の連結営業利益をベースとし、配当、従業員の賞与水準、他社の動向、及び中長期業績や過去の支給実績などを総合的に勘案のうえ、検討しています。
社外取締役・監査役は、独立した立場で経営の監視・監督機能を担う役割のため、賞与の支給はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上収益については、オートマチックトランスミッションや車体部品の販売が世界的に好調であったことや、2017年2月にアート金属工業株式会社を子会社化したことなどにより、前連結会計年度(3兆5,626億円)に比べ9.7%増の3兆9,089億円と過去最高となりました。2018/06/20 9:00
利益については、原材料価格の上昇や償却費の増加、前期にシロキ工業株式会社との株式交換差益があったことなど減益要因があったものの、売上増加や為替差益などにより、営業利益は前連結会計年度(2,286億円)に比べ11.0%増の2,538億円と過去最高益となりました。なお、税引前利益は前連結会計年度(2,373億円)に比べ13.0%増の2,681億円、親会社の所有者に帰属する当期利益は前連結会計年度(1,266億円)に比べ6.2%増の1,345億円といずれも過去最高益となりました。
また、当連結会計年度末の資産については、投資有価証券の時価評価額が増加したことなどにより、前連結会計年度末(3兆3,383億円)に比べ5.7%増の3兆5,279億円となりました。負債については、社債及び借入金が増加したことなどにより、前連結会計年度末(1兆6,434億円)に比べ4.9%増の1兆7,247億円となりました。資本については、前連結会計年度末(1兆6,948億円)に比べ6.4%増の1兆8,031億円となりました。