有価証券報告書-第131期(2022/04/01-2023/03/31)
剰余金の配当等の決定に関する方針につきましては、将来の成長のために必要な内部留保の確保やキャッシュ・フローの状況などを総合的に勘案しつつ、安定的かつ継続的な株主還元を行うことを基本方針としております。
当社は、第2四半期末配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、「取締役会の決議によって、会社法第459条第1項各号に掲げる事項を定めることができる」旨定款に定めております。
当連結会計年度の配当金につきましては、期末配当を1株当たり34円とし、すでに実施済みの第2四半期末配当(1株当たり34円)とあわせ、前連結会計年度から4円の増配となる、1株当たり年間68円の配当といたしました。
2024年度を最終年度とする中期戦略 「CS B2024」においては、未来に向けた先行投資を行う一方で、1株当たり年間68円の配当を下限水準とし、業績状況等に応じて配当水準の引き上げを含めた追加的な株主還元を検討します。加えて、自己株式の取得については機動的に実施してまいります。
なお、当連結会計年度に係る剰余金の配当は以下の通りであります。
当社は、第2四半期末配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、「取締役会の決議によって、会社法第459条第1項各号に掲げる事項を定めることができる」旨定款に定めております。
当連結会計年度の配当金につきましては、期末配当を1株当たり34円とし、すでに実施済みの第2四半期末配当(1株当たり34円)とあわせ、前連結会計年度から4円の増配となる、1株当たり年間68円の配当といたしました。
2024年度を最終年度とする中期戦略 「CS B2024」においては、未来に向けた先行投資を行う一方で、1株当たり年間68円の配当を下限水準とし、業績状況等に応じて配当水準の引き上げを含めた追加的な株主還元を検討します。加えて、自己株式の取得については機動的に実施してまいります。
なお、当連結会計年度に係る剰余金の配当は以下の通りであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2022年11月9日 | 8,708 | 34.0 |
| 取締役会決議 | ||
| 2023年5月17日 | 8,710 | 34.0 |
| 取締役会決議 |