- 6445
- 2026/08/28
- 時価
- 242億円
- PER 予
- 11.97倍
- 2010年以降
- 赤字-228.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.17-1.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.19%
- ROE 予
- 5.72%
- ROA 予
- 3.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 300億1200万
- 2014年3月31日 -1.71%
- 295億
個別
- 2013年3月31日
- 324億5300万
- 2014年3月31日 -2.45%
- 316億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%未満であるため、記載を省略しております。2014/06/23 10:43
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自平成24年4月1日 至平成25年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2014/06/23 10:43
(ア)有形固定資産
全事業における生産設備等(工具、器具及び備品)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/23 10:43 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2014/06/23 10:43前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物及び構築物 ―百万円 12百万円 その他 3 5 計 3 17 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損
2014/06/23 10:43前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)土地 ―百万円 279百万円 その他 ― 0 計 ― 279 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2014/06/23 10:43
- #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産減価償却累計額2014/06/23 10:43
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/23 10:43
(単位:百万円) - #9 業績等の概要
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益の計上、たな卸資産の減少等により3,801百万円の資金の増加となりました。(前期は636百万円の資金の増加)2014/06/23 10:43
投資活動によるキャッシュ・フローは、製造子会社の建物、機械設備や新機種に係る金型等の有形固定資産取得による支出716百万円、大阪府八尾市土地建物等の固定資産の売却による収入611百万円、ソフトウェア等の無形固定資産取得による支出508百万円などにより、654百万円の資金の減少となりました。(前期は1,319百万円の資金の減少)
財務活動によるキャッシュ・フローは、借入金の返済等により2,059百万円の資金の減少となりました。(前期は627百万円の資金の減少) - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2014/06/23 10:43
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 302百万円 354百万円 固定資産-繰延税金資産 814 660
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2014/06/23 10:43
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 495百万円 651百万円 固定資産-繰延税金資産 1,404 1,277 流動負債-繰延税金負債 △0 △0
- #12 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (単体簡素化に伴う財規第127条の適用および注記の免除等に係る表示方法の変更)2014/06/23 10:43
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内子会社…主として定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
海外子会社…主として定額法
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 5~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/23 10:43