有価証券報告書-第99期(2024/04/01-2025/03/31)
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
なお、当社は、取締役会決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当をすることができる旨を定款に定めております。
当社は、充実した自己資本を確保し、健全な財務基盤を強化するとともに、資本効率の向上を追求することにより、株主利益の最大化を目指しております。
2026年3月期に開始する中期経営計画における配当政策については、以下の通りです。
・長期間での安定した配当を実施し、中長期的な利益成長に応じた増配を目指す
・累進配当を意識し、DOE3%以上かつ、連結配当性向40%以上を目安に配当を実施する
今後も中長期的な利益成長に応じた株主還元の強化に努めて参ります。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当については以下のとおりです。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
なお、当社は、取締役会決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当をすることができる旨を定款に定めております。
当社は、充実した自己資本を確保し、健全な財務基盤を強化するとともに、資本効率の向上を追求することにより、株主利益の最大化を目指しております。
2026年3月期に開始する中期経営計画における配当政策については、以下の通りです。
・長期間での安定した配当を実施し、中長期的な利益成長に応じた増配を目指す
・累進配当を意識し、DOE3%以上かつ、連結配当性向40%以上を目安に配当を実施する
今後も中長期的な利益成長に応じた株主還元の強化に努めて参ります。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当については以下のとおりです。
| 決議年月日 | 配当金の総額(百万円) | 1株当たり配当額(円) | |
| 2024年11月8日 | 取締役会決議 | 278 | 15 |
| 2025年6月20日 | 定時株主総会決議 | 452 | 25 |