JUKI(6440)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 1億5100万
- 2011年9月30日 +291.39%
- 5億9100万
- 2012年6月30日
- -6億6300万
- 2013年6月30日
- 15億300万
- 2014年6月30日 +144.91%
- 36億8100万
- 2015年6月30日 +14.83%
- 42億2700万
- 2016年6月30日 -52.02%
- 20億2800万
- 2017年6月30日 +78.4%
- 36億1800万
- 2018年6月30日 +0.88%
- 36億5000万
- 2019年6月30日 -28.9%
- 25億9500万
- 2020年6月30日
- -34億6800万
- 2021年6月30日
- 19億800万
- 2022年6月30日 -18.34%
- 15億5800万
- 2023年6月30日
- -16億8900万
- 2024年6月30日
- -14億2800万
- 2025年6月30日
- 9200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、当第2四半期連結累計期間は、欧州、日本は堅調に推移したものの、最大市場である中国、アジアにおける経済復興やサプライチェーン分断によるグローバルな産地移転等に伴う投資需要の具体化の遅れ、南アジア等の新興国の外貨不足に起因する購買の先送りなどにより、売上高は447億7千万円(対前年比23.6%減)と大幅な減少となりました。2023/08/07 16:37
利益面につきましては、主に工業用ミシンの値上げや物流・生産コスト削減などコスト構造改革に努め、また前年高騰した半導体コストアップの緩和や売上に対する円安効果はありましたが、売上の大幅な減少、工場稼働率の低下に加え海外の材料費や経費等の負担増もあり、営業損失は16億8千9百万円(前年同期は15億5千8百万円の利益)、経常損失は13億1千7百万円(前年同期は15億8千1百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は15億4千1百万円(前年同期は8億4千6百万円の利益)となりました。
(主なセグメント別の概況)