JUKI(6440)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 9000万
- 2014年3月31日 -45.56%
- 4900万
- 2015年3月31日 +42.86%
- 7000万
- 2016年3月31日
- -3200万
- 2017年3月31日
- 1000万
- 2018年3月31日 +10%
- 1100万
- 2019年3月31日 +18.18%
- 1300万
- 2020年3月31日 +46.15%
- 1900万
- 2021年3月31日 -10.53%
- 1700万
- 2022年3月31日 -5.88%
- 1600万
- 2023年3月31日 ±0%
- 1600万
- 2024年3月31日 +68.75%
- 2700万
- 2025年3月31日
- -1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△126百万円には、セグメント間取引消去△14百万円、各報告セグメントに配分していない全社損益△111百万円が含まれております。全社損益は、主に各報告セグメントに帰属しない当社管理部門に係る費用及び各報告セグメントに帰属しない為替差損益等であります。2024/05/14 10:36
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビル管理事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△150百万円には、セグメント間取引消去64百万円、各報告セグメントに配分していない全社損益△214百万円が含まれております。全社損益は、主に各報告セグメントに帰属しない当社管理部門に係る費用及び各報告セグメントに帰属しない為替差損益等であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。2024/05/14 10:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 産業装置の売上は、欧米では前年比では売上を伸ばしましたが中国の売上が伸び悩み、全体の売上は前年比減収となりました。また、国内を中心とした受託加工等のグループ事業の売上も、前年比低調に推移しました。この結果、産業機器&システム事業全体の売上高は81億4千6百万円(対前年比3.0%減)となりました。2024/05/14 10:36
利益面においては、固定費の削減や円安の効果もあり、セグメント利益(経常利益)は8千4百万円(前年同期は1億2千7百万円の損失)となりました。
(2) 財政状態