有価証券報告書-第102期(平成28年1月1日-平成28年12月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
前事業年度において独立掲記しておりました特別損失の「関係会社出資金評価損」(当事業年度は67百万円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、特別損失の「関係会社出資金評価損」に表示していた306百万円は、「その他」306百万円として組替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において独立掲記しておりました特別損失の「関係会社出資金評価損」(当事業年度は67百万円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、特別損失の「関係会社出資金評価損」に表示していた306百万円は、「その他」306百万円として組替えております。