営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 22億7500万
- 2020年9月30日
- -9億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去によるものです。2020/11/11 15:35
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、配管機器事業、EMC事業及び熱エンジニアリング事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものです。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/11/11 15:35 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループと関連の深い自動車産業の第2四半期累計期間(日本、インドは4月~9月、それ以外は1月~6月)の世界合計の生産台数は前年同期比約30%の減少となり、日本も同じく約30%の減少となりました。2020/11/11 15:35
このような状況のなか、当第2四半期連結累計期間における当社グループ売上高は、国内外とも大幅に落ち込み29,692百万円(前年同期比29.4%減)となりました。利益面では、中国の子会社は復調しましたが、インドネシア、メキシコの子会社などの損失が拡大し、営業損失は963百万円(前年同期は2,275百万円の黒字)、経常損失は182百万円(前年同期は2,740百万円の黒字)、親会社株主に帰属する四半期純損失は112百万円(前年同期は1,782百万円の黒字)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (1)実施の理由2020/11/11 15:35
新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、当社の売上高、営業利益の通期予想は大変厳しいものになっております。来期以降の業績も予断を許さない中、今後の持続的な成長のためには、事業構造の抜本的見直し、特に人員バランスの早期是正が不可欠と判断し、人員の適正化による企業体質の強化を目的とした希望退職の募集を行うことといたしました。
(2)募集の概要