建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 67億5200万
- 2021年3月31日 -3.58%
- 65億1000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/28 11:03
主として定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
耐用年数及び残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。 - #2 固定資産除売却損益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の主なものは、土地の売却によるものであります。2021/06/28 11:03
固定資産除却損の主なものは、建物及び構築物の除却によるものであります。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 3 当期の増加のうち主なものは、次のとおりであります。2021/06/28 11:03
4 当期の減少のうち主なものは、次のとおりであります。建物 ピストンリング部品関係設備 柏崎事業所 137百万円 機械及び装置 精機部品関係設備 熊谷事業所 504百万円 機械及び装置 ピストンリング部品関係設備 柏崎事業所 270百万円 工具、器具及び備品 ピストンリング部品関係設備 柏崎事業所 70百万円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/28 11:03
(経緯)用途 種類 場所 金額(百万円) 自動車部品製造設備 その他 新潟県柏崎市 22 遊休 建物及び構築物 埼玉県熊谷市 11 遊休 機械装置及び運搬具 埼玉県熊谷市 1
上記資産のうち、自動車部品製造設備については、鋳造事業において、収益性の低下等により「固定資産の減損に係る会計基準」に基づく減損の兆候が認められたことから、減損損失を認識しました。また、遊休状態にあった資産については、今後の利用計画がないため、減損損失を認識しました。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 減損の兆候を識別した国内子会社の固定資産2021/06/28 11:03
建物及び構築物 560百万円
土地 424百万円 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2021/06/28 11:03
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)