6462 リケン

6462
2023/09/27
時価
397億円
PER 予
8.7倍
2010年以降
5.07-17.17倍
(2010-2023年)
PBR
0.41倍
2010年以降
0.25-1.1倍
(2010-2023年)
配当
3.23%
ROE 予
4.7%
ROA 予
3.13%
資料
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CSV,JSON

営業利益又は営業損失(△)

【資料】
有価証券報告書-第99期(2022/04/01-2023/03/31)
【閲覧】

連結

2022年3月31日
51億2200万
2023年3月31日 -8.71%
46億7600万

個別

2022年3月31日
26億5900万
2023年3月31日 -47.31%
14億100万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間債権債務等消去及び事業セグメントに配分できない資産等によるものです。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2023/06/26 9:25
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、配管機器事業、EMC事業及び熱エンジニアリング事業等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引によるものです。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間債権債務等消去及び事業セグメントに配分できない資産等によるものです。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/26 9:25
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループと関連の深い自動車産業につきましては、対前期比で自動車生産は増加したものの、依然として半導体の部品不足などにより、各国の自動車生産は本格的な回復には至りませんでした。
このような状況のなか、当連結会計年度における当社グループ売上高は、自動車生産台数の回復や円安による為替影響により86,382百万円(前期比10.2%増)の増収となりました。営業利益は、円安による増益効果はあったものの原材料費やエネルギー価格の高騰の影響等により4,676百万円(前期比8.7%減)となりました。経常利益は、海外の持分法適用会社の利益や受取保険金等が増加したことにより7,374百万円(前期比12.9%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、減損損失が増加したこと等により4,318百万円(前期比0.3%減)に留まりました。
セグメント別の状況は、売上高は自動車・産業機械部品事業が72,904百万円(前期比11.3%増)、その他は16,089百万円(前期比3.9%増)となりました。営業利益は自動車・産業機械部品事業が3,023百万円(前期比15.3%減)となり、その他が1,618百万円(前期比12.8%減)となりました。
2023/06/26 9:25
#4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(2) 会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報
当事業年度において、2期連続して営業損失を計上している事業部の固定資産について減損の兆候を識別し、当該事業部の事業から得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較した結果、当該割引前キャッシュ・フローが帳簿価額を上回ったため、減損損失は認識していません。
この将来業績は、翌期以降に収益性が一定程度改善することを前提に見積もっています。
2023/06/26 9:25
#5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(2) 会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報
当連結会計年度において、2期連続して営業損失を計上している当社の事業部の固定資産について減損の兆候を識別し、当該事業部の事業から得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較した結果、当該割引前キャッシュ・フローが帳簿価額を上回ったため、減損損失は認識していません。
また、当連結会計年度において、2期連続して営業損失を計上している国内子会社及び継続して営業損失となる見込みの国内子会社について減損の兆候を識別し、当該子会社の事業から得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較した結果、当該割引前キャッシュ・フローが帳簿価額を下回った子会社について、減損損失を認識しました。
2023/06/26 9:25

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