- 6463
- 2026/09/16
- 時価
- 1033億円
- PER 予
- 11.45倍
- 2010年以降
- 4.01-16.41倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.57倍
- 2010年以降
- 0.28-1.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.86%
- ROE 予
- 4.93%
- ROA 予
- 2.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 207億7500万
- 2019年3月31日 -11.87%
- 183億900万
個別
- 2018年3月31日
- 43億1400万
- 2019年3月31日 -20.84%
- 34億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2019/06/27 11:36
(単位:百万円)利益 前連結会計年度 当連結会計年度 未実現利益の調整額 153 △107 連結財務諸表の営業利益 20,775 18,309
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- ける記載と同一であります。2019/06/27 11:36
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2019/06/27 11:36
安定的な事業収益力を示すものとして、営業利益率を重視するとともに、自己資本比率の増大を重要な指標として経営効率の向上を目指してまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループが主として関連する自動車業界におきましては、国内は軽自動車が下支えし、インドやアセアン等の新興国は市場拡大も見られましたが、北米が踊り場となり、中国は前年度を下回るなど、二大市場の変化により厳しい環境となりました。2019/06/27 11:36
こうした経済環境のもと、当連結会計年度の売上高は、国内での受注増加や新規連結効果などにより2.8%増加いたしました。利益面は、売上増による増産効果に加えて継続的な原価低減活動の推進、経費圧縮などを実行いたしましたが、原材料の高騰や中国ビジネスの減速、新技術の量産立上げコスト、新商品の開発費用などにより、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益とも減少いたしました。
当連結会計年度の業績数値につきましては、次のとおりであります。