のれん
連結
- 2019年3月31日
- 6億6700万
- 2020年3月31日 -26.69%
- 4億8900万
個別
- 2019年3月31日
- 1300万
- 2020年3月31日 -69.23%
- 400万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2020/06/30 9:05 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2020/06/30 9:05
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 事業等のリスク
- ② 関係会社への投資について2020/06/30 9:05
当社グループは、既存事業の拡大や新規事業への参入等を目的として、関係会社への投資活動や企業買収を行っております。関係会社への投資につきましては、投資に見合う将来の収益性を検討した上で意思決定をしておりますが、内部・外部の不確定要因により、想定した収益を獲得できない場合があります。また企業買収に伴い発生したのれんについては、将来の収益力を適切に反映しているものと判断しておりますが、期待する成果が得られない場合は、当社グループの財政状態、経営成績およびキャッシュ・フローに悪影響を与える可能性があります。
③ 他社との業務提携 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/06/30 9:05
(※)前連結会計年度において、「その他」に含めていた「関係会社の留保利益」は重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の「その他」に表示していた5.0%は、「関係会社の留保利益」2.8%、「その他」2.2%として組み替えております。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 評価性引当額の増減 △2.1 3.4 のれん償却 0.3 0.3 過年度法人税等 1.2 0.7 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 繰延ヘッジについては、ヘッジ手段とヘッジ対象に関する重要な条件が同一であり、継続して金利の変動による影響を相殺又は一定の範囲に限定する効果が明らかに見込まれるため、ヘッジの有効性の判定は省略しております。2020/06/30 9:05
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。