- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 29,701 | 63,163 | 106,514 | 152,002 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) | 484 | 2,210 | 7,687 | 12,681 |
2021/06/29 11:33- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」にお
2021/06/29 11:33- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
安慶帝伯功能塑料有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2021/06/29 11:33 - #4 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 日産自動車㈱ | 17,630 | ファルテックグループ |
2021/06/29 11:33- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」にお
ける記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/06/29 11:33 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
| 売上高 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 報告セグメント計 | 191,750 | 163,430 |
| セグメント間取引消去 | △13,219 | △11,428 |
| 連結財務諸表の売上高 | 178,530 | 152,002 |
(単位:百万円)
2021/06/29 11:33- #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、地域に分類しております。2021/06/29 11:33 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
財務目標
財務目標としては、最終年度の2024年3月期に売上高1,800億円、経常利益210億円、ROE10%以上、自己資本比率45%以上、株主還元率30%を掲げております。
「23中計」の達成により、企業価値の増大を図ってまいります。
2021/06/29 11:33- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
純資産につきましては、前連結会計年度末と比較して41億31百万円増加し、1,431億39百万円となりました。これは主にその他有価証券評価差額金が41億14百万円、利益剰余金が36億52百万円それぞれ増加した一方、非支配株主持分が28億32百万円、為替換算調整勘定が14億60百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。
損益面につきましては、当連結会計年度の売上高は前年度比14.9%減少しました。利益は、夏場以降、グローバルでの自動車販売台数が回復したこと、また原価低減活動や合理化の推進といった経営努力の継続的かつ強力な遂行が奏功し、第3四半期以降の業績は急回復を見せましたが、年前半の売上高の減少に伴う操業度の減少はカバーしきれず、通年では各利益ともに減益となりました。
当連結会計年度の業績数値につきましては、次のとおりであります。
2021/06/29 11:33- #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:百万円)
| TPRグループ(除くファルテックグループ) | ファルテックグループ | 合計 |
| 自動車関連製品 | その他製品 | 自動車関連製品 |
| 外部顧客への売上高 | 63,813 | 18,473 | 69,715 | 152,002 |
2021/06/29 11:33- #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2021/06/29 11:33- #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 10,433百万円 | 9,202百万円 |
| 仕入高販売費及び一般管理費 | 19,489371 | 17,948347 |
2021/06/29 11:33- #13 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
| 安慶帝伯格茨活塞環有限公司 |
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
|
| 売上高 | 16,490 | 17,400 |
| 税引前当期純利益 | 4,641 | 4,550 |
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